カテゴリ:おでかけ( 5 )

S.B.M東京サロン新店舗

17日から、新店舗で営業している東京サロンに行ってきました。

新しいサロンは、東神田に位置し繊維の街と知られていますが、最近は古いビルを利用したギャラリーやカフェや若者向けのショプができはじめ、新しいムーブメントの足音が聞こえる街です。
そんな街のアガタ竹澤ビルの5階(501号)がニューサロン・・・・

ビル自体は古いのですがレトロな雰囲気が落ち着きます。

内装も高橋ご夫妻が作り上げたお城です。

新サロンでの二人のさわやかな笑顔が、これから沢山のお客様を支えてくれるでしょう♪

これからのご活躍とご発展を楽しみにしております。


今回は、立ち寄れなかったのですが、隣のビルに今風なカフェがありました。
サロンでの施術やワークショップ後のおしゃべりに立ち寄れそうなのがうれしいですね。


S.B・M東京サロン新住所
   〒101-0031
   東京都千代田区東神田1-2-11 アガタ・竹澤ビル501号室
   tel/fax:03-5809-3547
    mailtokyo@shinlogy.com
   最寄駅 都営新宿線:馬喰横山 JR:馬喰町 日比谷線:小伝馬町 
 
   営業時間:10:0020:00
   (月曜定休)






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by chiba-sbm-salon | 2014-06-23 08:24 | おでかけ

8月の終わり

まだまだ暑い日が続いておりますが、朝晩の風は秋の気配です。
8月も後1日で終わりです。
ずいぶん、ブログがご無沙汰になりました。
8月は、毎週個人的イベントで出かけることが多くなり、ブログがご無沙汰になりごめんなさい。

先週の土曜日は、60歳にして、何年も前から登りたかった富士山にようやく登ることができ、
今年の夏の最大イベントになりました。
登りは、快調でしたが、頂上に着く頃から雲行きが怪しくなり、雨と風とヒョウと霧の中の下山・・・
山の天候のこわさも知りましたが何とか7人無事に登山することが出来ました。
一緒に登って下さった皆さん、ありがとうございました。
まだ、登ったのが現実なのか実感がわかないのですが、振り返ると富士山を踏みしめた喜びが
よみがえります。
登山の記録は、四国サロンの小野さんが8月の富士登山記としてブログに書いていますので、
ご覧になってくださいね。

http://ameblo.jp/chiisakimono01/(S.B.M 四国サロン~光の宇宙にいたる道~)

やさか(八栄?)のもりの みづ きよき 
ふもとの(ながれの)むらざと うるおしたまらん。

ほこたての まちてまちたる よきひなり。

ほこたての きよきながれは みづのなか
いまひとたびのはなさかせん。


秋に向けて新たな気持ちで、しっかりサロンを盛り立てて行きますね(*^_^*)
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by chiba-sbm-salon | 2013-08-30 16:42 | おでかけ

小山のシンロジカル・ケアセミナー

26日に小山にある三峰サロンで開かれたがんと向き合うための「シンロジカル・ケア」セミナーに
友人を連れて参加してきました。


友人は、日本人ですがブラジルに40年近く住んでいて、1カ月ほどまえに、前立腺のPSAの数値が
ガンの疑いのあるグレーゾーンになっていて気になるので、日本で生検査をしたい故、段どってほしいと連絡をしてきました。
いろいろ病院をあたったのですが、仕事も兼ねての来日で生検査するスケジュールのめどが立たずにいたところ、ちょうど出張のオフ日が小山でのシンロジカル・ケアセミナーにあたりタイミング良くセミナーに参加することができました。
友人は、かねてから精神学協会会長の積氏にお会いしたかったこともあり絶妙のタイミングでした。

セミナーは、「シンロジカル・ケア」とSEKIコンセクレイテッドアイテムについての説明と体験談そして積氏のお話しと進み、最後はそれぞれの方のオイル塗布指導の流れで進んで行きました。

積氏の指導のもとで友人はSBMインストラクターでもあり整体師の資格をもつ埼玉サロンのオーナーさんの問診を受けました。
表面は至って元気な様子ですが、いろいろ診て行くうちに、前立腺だけではなく、血圧も高く糖尿病もあることも分かりましたが自覚症状はあまりなく、本人は手のこわばりが気になっていました。
インストラクターの相談の後、塗布場所が決まりオイルが塗布されました。
仕上げは積氏の指導がはいりその箇所にオイルを塗るとその場で手のこわばりが取れ
友人もびっくりでした。

今回のセミナーは、お話を聞くだけではなくオイルを実際に塗ってその後のケアに役立てることができるセミナーです。
他の方々も、塗布後の顔が明るくなり病気に立ち向かう勇気がもらえたようです。

私の友人も、帰りには身体がかなり軽くなり大変喜んでいました。
しばらくは、オイル塗布で経過をみるようです。
ブラジルに何年も住み、ブラジルからもたらされたオイルが日本で生まれ変わり、
導かれるように積氏に会い、そのオイルで癒され、「まだまだ頑張りたい」と勇気と希望をいただいた小山での「シンロジカル・ケア」セミナー・・・・
友人にとっては感慨深いものがあったようです。


積氏をはじめ、北関東チームの皆様方、大変お世話になりました。
そして、たくさんの御心使いありがとうございます。

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by chiba-sbm-salon | 2013-05-29 04:21 | おでかけ

「核の傷」・・・この映画もおすすめです。

日は、長崎原爆の日でした。
報道が、オリンピックに押されぎみの感はありますが、平和の祈りが届きますように・・・

先日、市内の上映会のポスターを見つけたので、東京サロンのお二人を
お誘いして「核の傷」(肥田舜太郎と内部被曝)上映会に行ってきました。
後半は、「311以降を生きる」という肥田舜太郎医師講演会の記録の
上映もあり,あらためて、日米政府によって隠されて来た様々な事実を
知ることができます。
そして、肥田医師の語られることばのひとつひとつが、95年間生きて来た
いのちそのもののように感じられる映画です。

上映会で販売されていた「311以降を生きるためのハンドブック」の最後に
肥田舜太郎医師による311以降を生きるための7カ条が記されていました。
                                                    
1.内部被曝は避けられないと腹を決める
2.生まれもった免疫力を保つ努力をする
3.いちばん大事なのは、早寝、早起き
4.毎日3回、規則正しく食事をする
5.腸から栄養が吸収されるよう、良く噛んで食べる
6.身体に悪いと言われていることはやらない
7.あなたの命は世界でたったひとつの大事な命
     自分を大切に生きる

もはや日本に安全な場所がなくなってしまった今・・・・
 「自分が、自分の命の主人公になって親からもらった免疫の力を守り
ひたすら健康に生きるよう、必死に努力することです」 

と30年間、被爆者の医師として被曝の後遺症にならず長生き出来る方法を
考え指導してきた肥田医師の結論としてのことばが心に響きます。

未来をつなぐ子どもたちがより良い環境で育まれるよう大人の私たちは必死に
努力しなくてはいけないということですね。


内部被曝対策勉強会に是非いらしてくださ~い
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by chiba-sbm-salon | 2012-08-09 17:58 | おでかけ

ぜひぜひ観てくださいね♪

日曜日に、隣接の鎌ヶ谷市の放射能対策市民の会主催の
「内部被ばくを生き抜く」
の映画を観に行ってきました。
ライト治療会に見えたお子様やお母さま方から聞いたお話からもわかるように
このあたり東葛地域は、福島の被災地から比較的離れているのですが、
気流の関係か放射能がたまるミニスポットになっているようです。
この地域のあるお医者様が、セシウムは、日本全国、誰もがため込んでいて深刻だと
話されたのを人づてにも聞いています。
光文書(ヒカリモンジョ)vlo293でも、放射能の影響はこれからが本番とも・・・
上映会は、お母さん方の子どもたちの内部被ばくの心配が、かたちになって開催されました。
今も、昔も、お母さんの子どもへの愛は大きな行動になります。
保育園を経営している家族の生活や4人の専門家の方々が淡々と事実を語る中で、
無知でいることの怖さを考えさせられます。
これから私たち大人が、未来を育む子どもたちの負担をどれだけ減らせるか?
行動することを突き付けられた映画でした。
ぜひぜひみなさんに観てほしい映画です

          配られたパンフです
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「内部被ばくを生き抜く」の公式ホームページで開催予定がわかります。
その中の感想、上映会レポートの「割烹着~ず 」のラブミーテンダーの替え歌・・・
最高です。
こちらも、おすすめ♪ぜひ観て下さいね♪
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by chiba-sbm-salon | 2012-06-28 23:05 | おでかけ